無料キャンペーン1日目終了!

みなさん、こんにちは。

学習ドクターの松本です。

著書『松本さんの勉強法~なぜ勉強しても結果が出ないのか?~』の

無料キャンペーン初日が終了しました。

私が確認したときには、教育部門で4位になっておりました!

信じてダウンロードしてくださった皆様、ありがとうございます。

皆さんにはメリットしかないので、ぜひこの機会にダウンロードしてください。

私は、なにか他のことで生きる糧を見つけていこうと思います(笑)

ぜひお友達や、親戚の方に受験生がいらっしゃればお勧めしてあげてください。

また、社会人の方でもやる気が出ずに悩んでいらっしゃる方にもお勧めです。

とにかく知識ですので、ないよりあった方が充実するのは確実ですから。

何卒、よろしくお願い致します。

無料キャンペーンは本日19日(日)終日までです。

無料ダウンロードはコチラから可能です!

 

緊急告知!※成績を上げたい方のみ対象

みなさん、こんにちは。

学習ドクターの松本です。

無料キャンペーンやります!

ということで、いきなりですが、

著書『松本さんの勉強法~なぜ勉強しても成績が上がらないのか?~』

の無料配布を期間限定で行います。

期間は2日間のみとなっておりますので、お見逃しなく!です。

2018年8月18日(土)~8月19日(日)

この2日間だけは、なんと著書を無料でダウンロードいただけます。

購入方法・手順について

①各種端末にkindleアプリ(電子書籍リーダーアプリ)をダウンロード

※ダウンロード済の方は②へお進みください

②私のHP(このサイト)に書籍紹介がありますので書籍画像をクリック

※Amazonさんで検索してもOKですが、上記の方が入力も要らず早いです

③ダウンロードが完了したら、kindleアプリを起動して読書開始

という流れです(非常に簡単!)。

最後に

これは私の32年間の学びの集大成です。

読書の醍醐味はそこにあると思っています。

本来ならば、自分の時間と体力などの資源を使わない限り、

学ぶことはできません。

しかし、読書というものは、自分以外の人が投資して学んだことを

自分は短時間で学び取ることができるのです。

こんなに素晴らしいことはありません。

また、この本に書かれているのは私1人だけの経験だけではなく、

私が見てきた数百人の生徒たちの結果からの学びでもあります。

ぜひ勉強における真実を知ったうえで、努力を重ねていただきたい。

 

知らないことは、はっきり言って罪です。

知ることができるのに、知らないのは罪です。

社会に出てから「知りませんでした」では済まなくなるように、

知識とは与えられるものではなく、自分から取りに行くものです。

今回は、お盆が開けて、それでもなおまだエンジンがかからずに

悩んでいる受験生も多いだろうと思い、このタイミングでの実施を決めました。

必ずや皆さんのお役に立てるはずです。

1円もお金はかかりません。

読むに値にしないと判断すれば、もう読まなくても結構です。

しかし、もし1つでも皆さんの学びになるもの、

合格に近づくためのヒントになることができれば本望です。

※動画でもキャンペーンについて解説しましたので、ご参照ください。

 

 

お盆に学力を上げるには?

みなさん、こんにちは。

学習ドクターの松本です。

お盆という特別な時期

ちょうど今はお盆という時期です。

この時期は学校も大体閉まっていますし、塾も休校になることが多いです。

ですから、普段自宅外で勉強している学生からすると、勉強場所の確保が

非常に難しい時期であると言えます。

※お盆と年末年始がその代表的な時期であると言えますね。

普段、家で勉強していない学生は、家で勉強することができません。

というのも、家(自分の部屋)が完全にリラックスする場所になっていて

集中しようと思っても、どうしても集中できないのです。

自分以外の友達はどうなのか?

ここで、少し視点を変えてみましょう。

このように、非常に勉強しづらくなるお盆の時期ですが、

自分以外の友達はどのなのかと考えてみましょう。

おそらく、自分がそうであるならば友達も同じはずです。

もっと言えば、全国の学生たちも同じ状況であるということです。

ということは、これはチャンスでもあるということなのです。

例えば、受験直前期はおそらく誰でもがんばることはできます。

目の前まで迫ってきた入試に向けて、集中するということは

それほど難しいことではありません。

しかし、みんなががんばっているときに、自分ががんばっても

なかなか結果というものは出ないのです。

なぜなら、みんなががんばるということは、みんなの成績が上がります。

その中で、自分の成績が上がったとしても、

自分の点数は上がるかもしれませんが、偏差値が変わらないのです。

受験は絶対評価ではなく、相対評価で決まります。

受験者の上位に食い込まなければ、合格は勝ち取れません。

仮に、入試本番で自分の最高得点を叩き出したとしても

それが合格者の基準に達していなければ合格できないのです。

それを分かりやすく数字にしてくれているのが偏差値です。

偏差値が高ければ高いほど、上位に食い込んでいるということです。

ですから、偏差値を上げていかなければなりません。

偏差値を上げるためには?

では、どうすれば偏差値を上げることができるのでしょうか?

その方法は至ってシンプルです。

①自分の成績の上げ方を、他の学生よりも著しくする

②自分だけ成績を上げる

このように、周りの学生の成績があまり変わらない状況の中で

自分の成績をガッツリ上げることができれば、偏差値は上がります。

何が言いたいか、もうお分かりですね?

お盆の時期というのは、勉強する気持ちがなくなりやすいので

成績が停滞しやすいのです。

もちろん、それを知っていて頑張っている学生がいるのも事実です。

しかし、それができる学生というのは全体の2割程度でしょう。

自分の意志力でもって自分をコントロールできる学生は一握りです。

ですから、残りの8割程度は停滞していると思ってほぼ間違いありません。

よって、この時期がチャンスなのです。

どうすれば集中できるのか?

集中の仕方に関しては、過去にも動画や記事にしいていますが、

とにかくやることを決めて、それぞれに時間設定をして

それを紙に書いて、1つずつ終わったら消し込んでいく。

これがシンプルで、かつ最も効果的です。

場所ははっきり言って、言い訳にしかなりません。

どんな環境であっても、自分の力で打開できる能力を身に着けた方が

その後の人生にとっても大変有効です。

動画でも解説しておりますので、ぜひ参考にしてみてください。


 

 

「朝、起きれないんです…」

みなさん、こんにちは。

学習ドクターの松本です。

朝起きれないという悩み

この悩みは多いのではないでしょうか?

夏休みに入って、生活リズムも狂いやすいですからなおさらです。

夏休みの最初と最後には補習があることが多いですから、

普段とあまり変わらないかもしれませんが、

完全に学校が休みになると、朝起きれなくなることが多いと思います。

なぜなら、朝起きる必然性がなくなるからです。

人間は必然性がないと、基本的に動くことができません。

これは自分をコントールするためには、

絶対に覚えておいた方が良い真実です。

必然性なく動ける場合というのは、

心から自分がやりたいと思うものだけです。

こういった好み(感情)は自分の行動に大きく影響を与えます。

しかし、睡眠欲というのは人間の本能でもあるわけですから

それを自ら好んで食い止めようとする人などいないわけです。

では、どうすれば朝起きることができるのでしょうか?

必然性を作ればいい

このように原因を明らかにすることで対策を検討できます。

たまに、原因を明らかにせずに、打開策を考える人がいますが

それははっきり言って時間のムダです。

原因があるから結果があるのです。

朝起きれないのであれば、起きれない原因があるのです。

そして、原因を見つけたならば、その原因を解消すれば良いだけです。

今回のケースで言えば、朝起きることができない原因は

朝起きる必然性がない」からです。

であるならば、朝起きる必然性を作ればいいのです。

どういうことかを説明しましょう。

おそらく、多いパターンが

朝早く起きて勉強しようと思っていたのに起きれなかった

というケースでしょう。

ということは、これは必然性を伴っていないということです。

「朝早く起きれたらいいな」とは思っていたと思いますが、

絶対に起きなければならないとは思っていなかった

ということですね。

では、どうすれば必然性を伴わせることができるのか?

それは、朝起きてからやることをもっと明確にすることです。

やることはもちろんですし、そのやること1つ1つに対して

想定される時間も考えてください。

(例)

数学の問題10問 1時間

英語のワーク10ページ 2時間

このように、翌日のスケジュールを明確化してください。

ここまでイメージできれば、

朝起きる必然性はかなり強化できます。

なぜなら、起きなかったら予定が崩れることが

具体的な時間の感覚を含めて想像できるからです。

※より具体的な考え方・詳細は著書を参照してください。

これでも朝起きれないというのであれば、

そもそも本気で勉強しようと思っていません。

そういう人は、その程度の気持しかないということです。

ですから、自分自身を見限ってください。

それが自分の本心だということです。

よって、ここからは保護者様にお願いです。

お子様が「起こして」とお願いしてきても起こさないでください。

前述のようなプロセスを踏んでもなお起きないのであれば、

そもそもやる気がないか、睡眠に関する何かしらの病気です。

やる気がない人間を無理に起こしても意味がありません。

また、論語に「我15にして学に志す」という言葉があるように

本気で勉強しようと思うならば、もはや自立しなければなりません。

少し厳しいかもしれませんが、自分で起きることもできない人間が

厳しい受験勉強を乗り越えることができるはずないのです。

保護者の皆様にとっては大事な大事なお子様です。

自分の命よりも大事な存在だと思います。

しかし、だからこそ、彼らを信じてほしいのです。

自分の人生に自分で責任を取らせてほしいのです。

死ぬまで親がサポートできるわけではありません。

人生には限りがあります。

ですから、なるべく早い段階から自立させてあげることが

本人にとってとても大事なことだと思いませんか?

ですから、起きないのであれば起きなくていいのです。

その代わり、その結果を自分で受け止めさせる。

この方がよっぽど本人にとって学びになります。

結局、人から教えられたものや転ばず先の杖というのは

本人の役には立たず、役に立つものと言えば、

自分で気づいて自分で学び取ったものだけなのです。

 

 

 

守れる計画の立て方

みなさん、こんにちは。

学習ドクターの松本です。

計画が守れない

せっかく立てた計画が守れない…

この悩みは多くの受験生が抱えているのではないでしょうか?

「自分は計画を立てるのが下手だ」

「だから計画は立てない」

そういった声も少なからず聞いたことがあります。

しかし、実は最初から上手に計画を立てることができる人など

ほとんどいません。

計画を立てる力というのも、1つの能力でありスキルです。

ですから、磨いていくことによって上達する力なのです。

どうすれば上手く計画が立てられるのか?

一人ひとり計画がうまくいかない要因は異なると思います。

しかし、大きく分ければ2種類しかないと思います。

それは「時の制約」と「他の予定」を無視していることです。

文章にすると長くなるので、動画で詳しく解説しました。

計画を立てるうえでの根本的な考え方を、ここまで分かりやすく

詳細に解説している動画は少ないのではないかと自負しております。

これからは受験の天王山である夏休みの予定を

立てていかなければならない非常に重要な時期です。

ぜひ計画を立てることに苦しむ皆様のお役に立てれば幸いです。

 

眠気をぶっ飛ばす方法

みなさん、こんにちは。

学習ドクターの松本です。

眠気との戦い

毎日眠いですよね。

特に10代の皆さんはどれだけ寝ても寝ても

寝たりないなーという感覚があるのではないでしょうか?

私もそうでした。

我が意に反して寝てしまうこともしばしばで、

気づいたら夜中、または朝になっていたなんてことも。

ということで、受験勉強を本格的に始めるにあたって

この眠気との戦いというのも非常に大切なテーマです。

どうやって戦えばいいのか?

夜にしっかり寝るということがまず基本です。

睡眠不足で眠いのであれば、まずはしっかり寝ること。

それでも眠いというのであれば、その原因はほぼ1つで

目的意識の低さです。

たとえば部活の試合中や、大事な試験の最中に眠くなる人は

ほとんどいないのではないでしょうか?

身体の状況に関わらず、眠気はないはずです。

それはなぜかといえば、緊張状態にあるからです。

ということは、緊張状態を自ら作り、保つことができれば

眠気を克服できることになります。

その具体的な方法を動画で解説しておりますので

ぜひ参考にしたいただきたいと思います。

 

著書『松本さんの勉強法』解説動画

みなさん、こんにちは。

学習ドクターの松本です。

メディアに取り上げていただきました!

本日の北陸中日新聞に掲載していただきました!

(リンクはコチラです)

また、石川テレビの「リフレッシュ」という番組でも

その記事を取り上げていただきました。

北陸中日新聞、石川テレビの皆様、本当にありがとうございます!

改めて著書の紹介を

実は著書の紹介は今までやっておりませんでした。

しかし、今回メディアでも大きく取り上げていただいたということで

改めて著書の解説をさせていただこうと思います。

直近がツクツクボウシなので、さすがにまずいかなと思いまして(笑)

※バカっぽい動画ですが、実はこの動画には

 プレゼンテーションのコツが凝縮されています。

では、以下の動画で著書『松本さんの勉強法』を解説していますので

ご確認ください。

受験を控えている方、その保護者様にはぜひ読んでいただきたいです。

家で集中して勉強するには?

みなさん、こんにちは。

学習ドクターの松本です。

家で集中できない

多くの学生が家で勉強できないことを嘆いています。

自分の部屋にはゲームや漫画などの誘惑もたくさんありますし、

他人の目を気にすることもありませんので、

ついつい自分に甘くなってしまうです。

そのため、家ではなかなか集中して勉強できない学生が多いのです。

家で集中するためには?

やる気になろうと思っても、やる気にはなりません。

(著書「松本さんの勉強法」参照)

ですから、がんばらずともやってしまう仕組みを作ることが大切です。

その仕組みとは大きく分けると以下の3つです。

①やることを箇条書きで書き出す

②何時までに終えるのかを決める

③それぞれの目標時間を設定

具体的にどうすればいいのかを動画で解説しています。

ぜひ参考にしていただければと思います。